好きな男性の落とし方 自分と向き合うその2 #9

こんばんは!
そうたです!


本日のスタバは(段々恒例行事みたいになってるw)ホットティーラテのハイビスカスブレンド★
ハイビスカス自体は少々酸っぱくて苦手なので、はちみつを大量に入れてみる。


すると、はちみつをがばがば入れてるのに、ハイビスカスの酸味と相まってほんのりとした甘さにo(^o^)o


しかも、ホットのためすぐにはちみつも溶けて、底を飲むほどアマアマになるなんてことはない↑↑


おすすめでーす♪




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前回で、自分との向き合いかたを話しました。

前回の投稿、「好きな男性の落とし方 自分と向き合う」はこちら


この向き合いかたは
僕がずっとしてきた自分自身との会話と、いろんな方々の価値観やコミュニケーションの取り方に触れながら
できた方法です。




僕は、今までの人生で、



いじめられましたし、


見下されましたし、


騙されましたし、


洗脳されてうまいこと使われましたし、


浮気もされました。



人に話すと、よく「被害者だったんだね」と言われます。



ただ、僕は自分の過去を振り返っても、一切自分を被害者だと思っていません。


だから、騙されたという経験も、人に話したときに「それって騙されてるやん」とほとんどの場合言われたから「騙された」という言葉を使っただけで、騙されていたと全く思っていません。



それはなぜか。




いじめられたことも、


見下されたことも、


騙されたことも、


洗脳されてうまいこと使われたことも、


浮気をされたことも、





すべて自分が



弱かったから



だと思っているからです。






自分が弱くなければいじめられなかったですし、


弱くなければ見下されませんでしたし、


情報弱者でなければ騙されなかったですし、


思考が弱くなければ洗脳されなかったですし、


男として弱くなければ浮気されなかっただろう



と、思っています。





多少極端に言っていますが、
ほとんどの出来事を自分に原因があると思っています。


僕もまだまだ弱いので、気づかない内に人のせいにしたり被害者っぽい言動をしたりすることがありますが、
原因を外に向けた時、成長がなかったのです。


自分と向き合う習慣が自然と生まれていったのも、
自分に原因を求めたからだと思います。


何かある毎に、何を感じたか、どう思ったか、自分と話し合ったからこそ自分の良いとこ悪いとこがわかり、自分自身の成長するための課題に取り組めたんだと思います。


少し自己啓発チックになってしまいましたが、
恋愛においても自分に原因を向けることで見えてくるものがあります。


相手を許せるようになると思います。





「相手を許す能力」




これを持つことが、恋愛がうまくいく1つの要素だと考えています。


難しいことですが、
男女とも、相手を理解しあって、許せ合えたらいいなあと
強く思います。



ではまた。



そうた